アイアムマザー Netflix

Netflixより2019年6月注目のオリジナルズ映画が、いよいよ配信されました!

その映画の名は
アイ・アム・マザー

アイ・アム・マザー Netflixオリジナル映画

アイ・アム・マザー

 

「アイ・アム・マザー」は、オーストラリアのグラント・スプートア監督が手がけた近未来SFスリラー映画2019年6月7日よりNetflixオリジナル映画として、ネットフリックスで配信されています。

いごっそう612
非常に興味深い映画で、こんな近未来画訪れてもおかしく無いと思う内容です。

あらすじ

アイアムマザー Netflix

アイアムマザー Netflix

近未来の地球‥人類の大量滅亡後、地下シェルターの再増殖施設内でたった一人ロボットの母親に育てられている少女がいた。ロボットはシェルターを「人類がやり直すための施設」と呼び、「外に生き物はいない」と少女に教え、教育を施していた。少女はロボットをマザー(お母さん)と呼び慕っていた。だが、ある時シェルターにトラブルが起きた時、外から別の人間が現れるその人間は少女にロボットの事を「やつらは鬼畜よ」と語る…。ロボットは人間の言う事を「嘘を言っている」と少女に語る‥。少女のずっと信じてきた世界が揺らぎ始める…人間とマザーのどちらを信じるべきか、少女は選択を迫られる。

キャスト

この映画のキャストを紹介します。

クララ・ルガアード

アイ・アム・マザー に出演するクララ・ルガアード

アイ・アム・マザー クララ・ルガアード

地下シェルターの再増殖施設で産まれた第一号、ロボットであるマザーに育てられた。

ロボット(声・ローズ・バーン)

アイ・アム・マザーに登場するロボット

アイ・アム・マザー ロボット

少女を育ててきたロボット、自らを「マザー」と言い、少女からも「お母さん」と呼ばれている。少女を育て教育している。

外から来た人間(ヒラリー・スワンク)

アイ・アム・マザー に登場する人間を演じたヒラリー・スワンク

アイ・アム・マザー ヒラリー・スワンク

アカデミー賞で2度の主演女優賞を獲得したヒラリー・スワンクが演じる、生きている者はいないとされたシェルターの外から来た人間、ロボットに敵意を抱き、ロボットを信じるなと少女に語る。

アイ・アム・マザー海外の評判

「アイ・アム・マザー( I Am Mother)」の海外の評判はどうなっているのでしょう?海外映画サイトIMDbを調べてみました。

I Am Mother (2019) - IMDb

I Am Mother (2019) – IMDb

 

10段階中、6.2点という評価‥。そんなに評判は良くないみたいですね。まあ、普通の映画といった感じでしょうか。

予告編

いごっそう612
Netflix配信は2019年6月7日です。今日の夜はこの映画で決まりですね。

 

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