海外の評価とレビュー

海外での評価はどうなっているのでしょう?

実話を基にした映画
「死霊館 悪魔のせいなら、無罪。」の
海外の評価
を調べてみました!

The Conjuring: The Devil Made Me Do It (2021) - IMDb
The Conjuring: The Devil Made Me Do It (2021) - IMDb

 

海外映画サイト
IMDbでは
107829人の投票があり

平均点が
10点満点で
6.3点という
普通な評価に
なっています。

ユーザーの投票で
一番多いのは
6点です。

投票数28544人で
全体の26.5%
を占めています。

次に多いのは
7点
27695人で
25.7%

3番目に多いのが
5点
13873人で
全体の12.9%

4番目が
8点で
12750人で
全体の11.8%

6点と7点が
全体の52.2%以上を占め

海外では
この映画に対しては
普通~まあまあと
評している人が多い様です。

いごっそう612
海外のレビューも紹介します。

 

映画が嫌いではなく、彼らがお化け屋敷の公式から離れて、犯罪捜査のような他のジャンルを少し注入したことを実際に嬉しく思います。しかし、テンポが良いとはいえ、このシリーズで一番好きだった、釘付けになる瞬間が少なくなってしまった。キャストも相変わらず豪華だし、ストーリーも弱点はあるものの魅力的だったが、前作に比べると印象に残る場面はずっと少なかった。

 

1981年を舞台にした「The Devil Made Me Do It」の冒頭の不穏なシークエンスは、これまでのスーパーナチュラル・サーガの中で最も怖い部分である。2時間近く続くこの作品に、緊張感やテンポの良いジャンプ恐怖がないわけではないが、冒頭から見せる圧倒的なカオスと悪意は、他の作品では見られないものだ。

 

ネタバレなし シリーズ中最も弱く、その原因は監督のジェームズ・ワンにあると思わざるを得ない。怖さは予想通りすぎるし、脚本は一本調子で、冷静に考えても1マイル先で結末が見えていた。パトリック・ウィルソンとヴェラ・ファーミガはいつものようにしっかりとした演技をしていたが、それでもこの作品を盛り上げることはできなかった。

 

この瞬間を長い間待っていた。「The Conjuring」の新たな追加作品であり、その素晴らしさ。この手の映画を見るときはいつも真っ暗な部屋で見るのですが、この作品のストーリーは素晴らしく、なぜもっと早く作られなかったのかと思わせるに十分なシーンを作り上げていました!「The Conjuring」は最高の形で実現しています。

キャストも素晴らしく、特にエド・ウォーレン(パトリック・ウィルソン)の演技は素晴らしかったです。

素晴らしい作品です。ホラーというジャンルに加わった素晴らしい作品です。

 

いごっそう612
比較的好意的なレビューが多かったように感じました。

 

個人的にはめっちゃ面白かったです。

夜の夜中に一気見してしまいました。

続編・シリーズ『The Crooked Man』(公開日未定)『死霊館のシスター』続編(公開年未定)も楽しみですね。

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